施工管理アプリで解決!建築現場のすべてのコミュニケーションをダンドリで!ダンドリワークは、建築現場における情報共有をメール・電話・FAXに代わり、クラウド上で行うコミュニケーションツールです。

建築現場でのそのやりとり、
施工管理アプリならもっと快適!

電話・FAX・メール
やり取りする時代は
終わりました

建築業界は様々な問屋や業者とやりとりしながら現場を進めていくワークスタイル。

電話やファックスによる個別連絡をしていては、伝達ミスが起きるのは仕方ありません。

ダンドリワークを使った場合

煩わしさからの開放。

ダンドリワークなら、必要な情報を1回入力するだけ。クラウド環境上にアップロードするので、同じ資料を全員が同じように確認することができ、職人さんが必要な情報を確認してくれます。体制が一元化されることで、追客段階から完工まで一元管理することができます。

ダンドリーワークでできること

建築現場の生産性を向上させる機能が揃っています

01資料の一元化

仕様書や写真、工程表などの資料もダンドリワークにひとまとめ。

すべての資料がいつでもアプリ上で確認できるので、煩雑になりがちな資料管理もすっきり。資料の更新があったら通知でお知らせ、個別連絡も不要です。

ダンドリワークを使った場合

02いつでもどこでも
簡単アクセス

スマホ・タブレット・パソコン等々、インターネットにつながればいつでもどこでも閲覧可。メールの確認やFAX確認のために事務所へ戻る必要がありません。

いつでもどこでも閲覧できるダンドリワークで一元管理。時間も場所も縛られません。

ダンドリワークを使った場合

03画像をその場で共有

現場の写真データを持ち帰って、パソコンで作業…はもう必要ありません!

撮影した現場写真は、撮影者自身がその場でアップロード。時間の節約はもちろん、常に最新の状態を共有できます。

ダンドリワークを使った場合

04全員が同じ情報を共有

各現場の注意事項を業者ごとに連絡。すべてを全員に正確に伝えるのは至難の業…でも、ダンドリワークなら一度で全員に伝達が可能。

連絡事項の再確認もダンドリワーク上ですぐに見られるので、情報を受ける側も安心です。

ダンドリワークを使った場合

05常に最新の情報を共有

変更や新たな資料がダンドリワーク上にアップされるとメールでお知らせ!その場で確認できるのでタイムラグが発生しません。お知らせ機能があることでチェック漏れも防止できます。

ダンドリワークを使った場合

2020.06.12

ダンドリワーク導入時IT導入補助金の活用ができます。
IT導入補助金はITツール導入費用の下限30万円~上限450万円を国から補助されるモノです。

IT導入補助金とは

例)導入費用55万円+ランニングコスト1年分45万円にて申請された場合、 受理されれば50万円を受け取ることが可能です。

『ダンドリワーク』もIT導入補助金の対象となっております。

 

「ITツールの導入費用が高くて・・・」

「採用に至らなかった理由は導入費の捻出が・・・」 という、

お声をよくお聞きしておりましたが 補助金活用をすることによりその点を払拭できます。

 

IT導入補助金の活用、またダンドリワークの詳しい内容に関してはお気軽にお問合せください。

お問合せはコチラ▼▼

https://www.dandoli-works.com/contact/

【お問い合わせ】どんなことでもお気軽にどうぞ!